最終更新時間:2009年02月15日 11時10分56秒 ページ閲覧回数:3859

※まだまだ未完成の状態です。皆様のご協力をお待ちしております。
※暫定でコメント機能を復活させました。引き続きご迷惑おかけいたします。

[通常機体]  「機動戦士ガンダム00」

ダブルオーライザー

機体名ダブルオーガンダムオーライザー画像
型式番号GN-0000+GNR-010
英語名
所属ソレスタルビーイング
パイロット刹那・F・セイエイ
沙慈・クロスロード
装甲材質
装備GNソードII
GNビームサーベル
GNソード
GNシールド
GNマイクロミサイル
GNビームマシンガン
ラストミッション仕様GNソードIII
作品名機動戦士ガンダム00
参考書籍HG1/144 ダブルオーライザープラモデル説明書




内容

国連軍の戦いに敗れたソレスタルビーイングであったが、4年間の沈黙の間に新たなガンダムを開発し再起を果たした。
ダブルオーガンダムは、新たに作られたガンダムの一機であり、最大の特徴は2基の太陽炉を搭載するツインドライヴシステムにある。
システムの基本設計は、トランザムシステムと同時にイオリアによって託されたものだ。
2基の太陽炉が同調することで、生み出されるGN粒子量は二倍ではなく二乗化される。
ただしシステム稼動の条件は非常に厳しい。
5基存在するオリジナルの太陽炉は、それぞれ「個性」と言える微細な個体差を持っている。
このため太陽炉の組み合わせがうまく行かないと同調は不安定となり稼動に至らない。
もっとも同調率の高かったガンダムエクシアO(オー)ガンダムの太陽炉を使用しても、安定稼動領域には達しなかった。
最終的な稼動成功は、ダブルオーをトランザム状態にすることで、一気に安定稼動領域に押し上げることが出来た。
この方法も、一歩間違えば太陽炉が暴走し爆発する可能性がある危険なものであった。
後にイアン・ヴァスティを中心としたソレスタルビーイングのメカニックチームは、ガンダムの支援メカとして開発していたオーライザーの制御システムを使うことで、ツインドライヴシステムの完全稼動に達することに成功する。
オーライザーと合体したダブルオーガンダムは理論値を超えた性能を示し、「ガンダムを超えた存在」として、その機体名からガンダムの名を外し「ダブルオーライザー」と呼ばれる。

備考

ダブルオーライザーの特性

トランザムライザー

スペック

項目内容
全高
頭頂高18.3m
本体重量54.9t
全備重量
ジェネレーター出力
スラスター推力
センサ有効半径

{{mcomment}}

※各ページのコメント欄への情報提供以外の書き込みは全力で排除します。
 当サイトは出典情報を主とした信頼性のある情報を求めています。
 コメントに書き込む際にはどこで得た情報なのか出典を明確に記載するようお願い致します。
 出典もなく信頼度の低い情報は真実であっても、出典なしとして削除することもあります。
 挨拶・質問・予想・感想等は別途用意したコメントフォームに日本語で記載してください。荒れる原因になって対応が非常に面倒です。
※情報提供の手段としてURLを記載する事を一切禁止します。
(どんなに有益でも「有害」と判断し削除します。)
※本文と関連の無いトラックバックは発見次第抹消します。

「Data of GUNDAM MS-LEXICON」 http://www002.upp.so-net.ne.jp/BASARA/lexicon/
(データ オブ ガンダム えむえすれくしこん MS辞典)


(c)SOTSU AGENCY・SUNRISE
(c)創通エージェンシー・サンライズ
(c)創通エージェンシー・サンライズ・フジテレビ
(c)創通エージェンシー・サンライズ・毎日テレビ
(c)(株)バンダイ
 ⇒著作権表示


画像に問題がある場合、当サイトでは即対応として消去致します。お手数ですがご連絡お願いいたします。
 ⇒情報掲載説明
 ⇒画像提供×
 ⇒わーにんぐ


皆さんのおかげでこのサイトは構成されております。
 ⇒情報提供者一覧
 ⇒リンクリスト


ホビーショップ だっちん堂

http://mslexicon.sakura.ne.jp
[ガンダム MS辞典] MS-LEXICON-Wiki
[ ダブルオーライザー ]
トップ 差分 一覧 Farm ソース 検索 ヘルプ PDF ログイン