最終更新時間:2008年03月30日 19時58分15秒 ページ閲覧回数:2020

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[通常機体]/  「SEED FRAME ASTRAYS」

ガンダムアストレイ グリーンフレーム

機体名ガンダムアストレイ グリーンフレーム画像
型式番号MBF-P04
英語名GUNDAM ASTRAY GREEN FRAME
所属ゲリラ
パイロットトロヤ・ノワレ
バリー・ホー
装甲材質
装備イーゲルシュテルン
ビームサーベル
シールド
ツインソードライフル
ビームライフル
作品名機動戦士ガンダムSEED FRAME ASTRAYS
参考書籍HGガンダムアストレイ グリーンフレーム

内容

オーブ連合首長国のコロニー、ヘリオポリスにおいて開発された自国防衛用MSのプロト機。
開発に当たって、連合のGAT-Xシリーズの技術が使用されている。
最終的に本機で得られたデータを元に本国でMBF-M1 M1アストレイが完成している。
ヘリオポリスのプロト機は予備パーツまで入れて5機分が製作されたが、完成直後にヘリオポリスがザフトの襲撃を受け崩壊、5機はちりぢりになり、すべてが違った運命を辿ることになった。
グリーンフレームは、パーツ状態でヘリオポリスの残骸の中に埋もれていたものを発見され、オーブの軌道ステーション「アメノミハシラ」において修復されたものだ。
修復を担当したのは、自らもアストレイレッドフレームの所有者であるジャンク屋のロウ・ギュール。
彼は、グリーンフレームに擬似人格コンピュータベースのAIを搭載した。
このAIは、戦闘状況を分析し、完全な回避行動を可能とする。
システムを最大限に発揮するため、グリーンフレームはセンサー系も強化されている。

備考

スペック

項目内容
全高17.53m
頭頂高
全長
重量49.8t
全備重量
ジェネレーター出力
スラスター推力
センサ有効半径

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